グループの活動

50年以上にわたりピエール ファーブル グループは、自分たちの活動による環境負荷を最小限に抑えながら、植物遺産を評価し、保存する社会的責任に取り組んできました。

ピエール ファーブル財団

ルネ フルトレールを展開するピエール ファーブル グループは、公益事業として認定されたピエール ファーブル財団(Pierre Fabre Foundation)がメインの株主として保有しています。 ピエール ファーブル財団は非営利にかつ独立して、純粋な人道的目標のために、開発途上国における質の高い医療と薬へのアクセスを向上させることに努めています。その手段として特に、ヘルスケアのプロフェッショナルを育成することに力を注いでいます。
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ボタニカル エクスパティーズ

自然は保護されるべき共有財産であり、イノベーションとクリエーションの源である。それがピエール ファーブル グループの視点です。
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環境への配慮

ピエール ファーブル グループは環境に対して細心の注意を払っています。エネルギーと資源の消費削減に注力する一方で、廃棄物・排出物に対する最善策を模索してつづけてきました。その取り組みのひとつとして、直近3件の設備投資には「HQE(高い環境品質目標)」の概念に沿ったグリーンビルディング・アプローチを採用しています。
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